浮気調査・不倫調査PRESS

自力での浮気調査方法や浮気調査の料金・費用相場や実績などを紹介

浮気調査の効果的な方法とは?プロも実践するテクニックを紹介!

はじめに

もし夫や妻が浮気しているという疑いを抱いたら、どうすればいいのでしょうか。平穏な日常が崩れるのを恐れ、見て見ぬフリをするという選択肢もあるでしょう。

しかし、実のところ浮気を疑った時点で、すでに平穏は崩れています。浮気は、黙っていれば勝手に収まるものではありません。それどころか頻度がエスカレートしたり、相手が離婚したいと言い出したりする可能性すらあります。

浮気への効果的な対処方法は、有無を言わせぬ証拠を突き付け、反省を促すことです。証拠さえ確保すれば、離婚するにせよ再構築するにせよ、あなたが主導権を握れます。

ただ、証拠を入手するためには、きちんとした浮気調査を行う必要があります。下手な方法を採れば、相手に知られて逆手に取られてしまうおそれもあるでしょう。

そこで、ここでは浮気調査の具体的方法や調査の注意点、自力での調査とプロの調査の違いなど、浮気調査の方法にまつわる様々なポイントをご説明します。

浮気調査とは何か

「浮気調査」というのは、浮気が行われているかどうかを調べることです。こう述べると当たり前のようですが、実はこれだけでは足りません。浮気調査を効果的に行うためには、その目的をしっかりと押さえておく必要があります。

(1)浮気調査と証拠の入手

浮気調査の目的とは、浮気の証拠を手に入れることです。ところが、浮気の追及で失敗するケースの一つとして、「怪しい行動を取っていた=浮気」「なんとなく不審だった=浮気」などのように、はっきりとした証拠もなく浮気だと決めつけてしまう場合があります。

こうした「女の勘」のような直感で浮気認定をし、配偶者を問い詰めることは避けるべきでしょう。いたずらに配偶者を警戒させ、事態を複雑にするだけだからです。

(2)浮気とは何を指すか

よく「一線を越える」などという言い方がなされます。しかし、どこからを「浮気」と見なすのかは、人によって異なります。手をつないだら浮気かも知れませんし、キスすれば浮気と見る人もいるでしょう。人によっては、相手に愛をささやくだけで浮気に当たると捉えることもあります。

しかし、離婚や慰謝料請求といったものが絡む場合、「浮気のボーダーラインは人によって異なる」では困ります。当事者の気持ち一つで基準が変わりかねないからです。

そこで法律上、浮気とは不貞行為、つまり配偶者以外の者との肉体関係を指すと解釈されています。単に他の異性と仲良くしているだけであれば、浮気とはいえないのです。

(3)浮気調査の証拠とは

以上を踏まえると、浮気調査の目的となる「証拠」とは、「不貞行為が存在することの証拠」を意味します。当然、不貞行為といえるためには婚姻関係や婚約関係が前提となるので、結婚を見据えていない恋人同士のような場合、浮気には当たりません。

したがって、単なる恋人同士の間柄では、プロの探偵を雇ってまで浮気調査を行う意味は薄いでしょう。

ただ、同棲期間が長いなど実質的に婚約・内縁関係と見られるような場合や、とにかく浮気の有無を確かめてスッキリしたいといった場合などは、調査に踏み切る価値はあります。

浮気調査の主な方法

浮気調査の方法が問題となるのは、一般的な浮気調査のイメージと、実際に行われる浮気調査とがかけ離れているためです。たとえば、ドラマで見かけるような「長い髪の毛」や「香水の匂い」などは、浮気の証拠にはなりません。

では、実際の浮気調査ではどのようなことを行うのか、順に見ていきましょう。

(1)4つの浮気調査方法

不貞行為の証拠確保を目的とするプロの浮気調査では、大別して以下の4つの方法が採られます。

  • 尾行
  • 張り込み
  • 聞き込み
  • 内偵

これらについては、ドラマや小説などで大まかなイメージをお持ちの方も多いでしょう。しかし、どれも技術が求められるので、実際に行うとなれば難しいものです。

なお、メールやSNS上のやり取りなどの調査に関しては、少々扱いが異なるため後述します。

(2)尾行

尾行とは、相手のあとを気付かれないように追っていくことです。徒歩で追う場合もありますし、自動車やバイクで追う場合もあります。また、電車や地下鉄など公共交通機関を利用することもあります。

尾行の注意点は、相手に見つからないことと、相手を見失わないことです。見つかっても見失っても尾行は失敗となります。ところが、相手に見つからないように距離を取ると見失いやすくなり、逆に見失わないように近付くと見つかりやすくなるというように、この二つは相反する関係にあります。このバランスをいかに取るかがポイントです。

通常、探偵は2名以上の体制で尾行を行います。気付かれにくく、見失わないようにするためです。追う相手に警戒させてしまうと、急に駆け出されたり駆け込み乗車を行われたりといったリスクが高まります。そうしたリスクを避けるため、探偵は事前に入念なルート確認を行う、バイクを手近な場所へ待機させておくなどといった方法を採ります。

他方、尾行に不慣れな方が自力で行おうとする場合、単独で尾行して相手に気付かれる、あるいは見失ってしまうといったトラブルが起こりやすくなります。

見失うだけならまだいいですが、相手に見つかってしまった場合、警戒心を高めてしまいかねません。結果として、浮気の証拠を入手しにくくなってしまいます。

相手に見つからない自信がないのであれば、尾行を自分で行うのはおすすめできません。

(3)張り込み

張り込みとは、一定の場所に待機して相手を見張ることです。張り込み場所は、自宅や会社など尾行の開始地点であることもあれば、ホテル街や密会現場と目される場所などの目的地点であることもあります。

張り込みをする場合、注意すべきはターゲットだけではありません。たとえば自宅や会社の前で張り込むなら、周囲の通行人や会社員にも怪しまれてはならないのです。調査相手を確認する前に通報されてしまっては、証拠の入手どころではありません。

探偵が張り込みを行う際には、調査対象者だけではなく、張り込み場所の周囲にいる人びとからも不審に思われないような用意を行います。セールスマンや点検員の格好をする、車の修理を装う、定期的に交代をしたり場所を変えたりする、などです。

忍耐力に加えて、怪しまれないような工夫をするのも、張り込みを成功させるテクニックといえます。

(4)聞き込み

聞き込みとは、関係者や目撃者などから浮気に関する事柄を聞き出すことです。聞き込みをする相手としては、ターゲットの職場の関係者やホテル街の近くにいる通行人、浮気相手の知り合いなどが挙げられます。

聞き込み調査は尾行や張り込みと異なり、間接的とはいえ相手に接触する行為です。そのため、不審に思われるような質問の仕方をしてしまうと、人づてに浮気調査をしている事実がターゲットへ伝わってしまうおそれがあります。

探偵が聞き込みを行うときには、いくつかのコツがあります。なるべく相手との関係が遠いところから聞き出していく、浮気の有無が目的だと思われないような聞き方をする、などです。特に、いろいろな質問をして、その中に本命の質問を紛れ込ませるといったテクニックは有効です。

聞き込み自体がそれなりにリスクの高い調査方法ですので、探偵としてはむやみに行うことはありません。ただ、調査の確実性を高めるため、浮気の日時や場所を絞る目的で聞き取りをするといったケースはあります。

(5)内偵

内偵とは、相手の職場や通う店に入り込み、事情を詳しく調べることです。まるでスパイのようですが、尾行や張り込みなどでは決め手に欠ける場合に行われます。

とはいえ、聞き込みよりもさらに相手に気付かれるリスクも高くなるため、内偵が行われるケースは限られます。たとえば、ターゲットが日雇い労働者で複数人が同時に短期で雇われるケースや、風俗店通いをしていて探偵も客を装って通えるケースなどです。

内偵を行う場合にも、浮気調査中の探偵だと周囲の人間に知られてはならないため、細心の注意が必要となります。加えて、撮影など証拠を確保する際には、内偵先に迷惑がかからないよう、また法に触れないよう慎重に行わなければなりません。

潜入調査は難易度が高く、素人には推奨できない方法です。仮に証拠を得るために内偵が必要な状況だと判断された場合、プロの探偵に任せるべきでしょう。

自力でできる浮気調査とは

前述のような浮気調査とは別に、身の回りの物や情報をチェックするだけなら、自力でも行うことができます。むしろ、部外者である探偵より同居している配偶者のほうが調べやすいケースも珍しくありません。ここでは、自力での浮気調査のポイントと注意点について見ておきましょう。

(1)どこで何を探すべきか

身の回りを自分で調べようという場合、重要なのが場所と対象物です。見当外れのところを調べても、浮気の証拠は手に入りません。

一般的に、浮気の証拠が見つかりやすいのは以下の場所です。

  • 衣服
  • 財布
  • かばん
  • パソコン
  • スマートフォン(携帯電話)
  • 自家用車

まず、上着やズボンのポケットには、ラブホテルのマッチやティッシュ、レシート、キャバクラ嬢の名刺などが入っていることがあります。財布やかばんも同様に、レシートやクレジットカードの明細票などが入っている可能性があるでしょう。これらは、厳密には浮気の確実な証拠となるわけではありません。ただ、後ほどご説明しますが、入手できればしておくに越したことはないものです。

次に、パソコンやスマートフォンには、浮気相手とのメールや画像、動画、連絡先などがデータとして入っている可能性があります。場合によってはSNSに浮気相手との関係を示唆するような情報がアップされていることすらあるでしょう。それだけに、ガードは相当固いものと見ておくべきです。パスワードや指紋認証、アクセス時のメール報告といったセキュリティが考えられるため、それらの突破方法が問題となります。

さらに、自家用車を調べるときは、シートの下やダッシュボードの中など、目につきにくいところを重点的にチェックするといいでしょう。指輪や避妊具の空袋、レシートなどが落ちていることがあります。また、見落としやすいポイントとして、カーナビの履歴が挙げられます。自家用車であるにもかかわらず、通勤先でも家族で行ったところでもない場所が目的地として履歴に残っていたら、浮気相手と出かけた先である可能性が疑われるでしょう。

(2)GPSや盗聴器(録音機器)の活用

GPSとは、衛星を利用して位置情報を確かめるシステムをいいます。また、盗聴器と表現すると違法な道具のように思えるかも知れませんが、大半は小型の録音機器に過ぎず、手に入れること自体は合法です。ただし、使い方によっては法に触れるおそれもあるため、注意が必要となります。

自力での調査にあたっては、こうした道具を活用するのも一つの方法です。特に、赤の他人である探偵がGPSや盗聴器を仕掛けた場合、違法となる可能性も高くなりますが、本人が自分の家や自家用車の中にそれらの道具を仕掛けたとしても、違法までには至らないと判断されがちです。

ただ、位置情報にせよ録音にせよ、浮気を示す決定的な証拠としては弱く、あくまでも補助的な位置づけにとどまることに留意しなければなりません。

(3)相手方に直接探りを入れてよいか

配偶者の周囲にある物やデータを探したり、道具を仕掛けたりするのは、ある意味で方法としては遠回りです。では、配偶者本人や浮気相手と疑われる人物に直接「浮気をしていないか?」と訊ねてみるのはダメなのでしょうか。

確かに、相手が気弱なタイプだったり、浮気が一時の気の迷いだったりする場合、正直に答えてくれることもあり得るでしょう。そのほうが圧倒的に早く、コストも掛かりません。

しかし、大抵の場合は誤魔化され、ウソをつかれることになります。このとき問題は3つあります。1つめは相手の警戒心を高め、浮気の証拠を入手しづらくなること。2つめは誤魔化されたことによって、こちらの不信感も増してしまうこと。そして3つめは本当に浮気の事実がなかった場合との区別がつかないことです。やっていないことは証明しようがないため、信頼関係が無意味に破壊されてしまいます。

こうした理由から、どんなに気が急いたとしても相手を直接問い詰めるのは止めておいたほうがいいでしょう。

(4)自力で行う浮気調査の注意点

浮気調査を自分だけで行う場合、相手に気付かれるリスクのほかに、もう一つ重要な注意点があります。それは違法な調査方法をしないようにすることです。

たとえば、浮気調査目的で無関係な他人の敷地内に入った場合、建造物侵入罪に当たるおそれがあります。あるいは、勝手にパソコンやスマートフォンのパスワードを入力してデータを盗み見る行為は、不正アクセス禁止法違反となるおそれがあります。

これらは刑事罰が科される犯罪ですが、刑事上の犯罪に当たらなくても、盗撮や盗聴は方法によってはプライバシー侵害となり、民事上の損害賠償責任を負う場合があります。

プロの探偵に任せた場合、こうした刑事・民事上の法律に触れないように注意を払いながら調査を進めます。しかし、一般の方であればなかなかボーダーラインの見極めは困難でしょう。

せっかく浮気を理由として離婚し、慰謝料請求をして再スタートを切ろうとしても、証拠の集め方の失敗により損害賠償請求されては困ってしまいます。自分で行おうとする方法に少しでも不安がある場合、ひとまず中止して探偵などに相談してみることをおすすめします。

自力での浮気調査結果の活用法

自力での浮気調査で得られた物品や情報は、決定力としては弱いと述べました。では、自力で入手した証拠は役に立たないのでしょうか?

もちろん、そうとは限りません。ここでは、自力で手に入れた証拠の活用法をご紹介します。

(1)自力で入手した証拠が弱いのはどうして?

不貞行為は、現実の肉体関係を指すものです。いくら音声やメール上のやり取りで浮気をしているように思えても、それがイコール肉体関係の存在を示すわけではありません。あくまでもSNSやメール上だけでの遊びで、現実の肉体関係がなかったと言われてしまえばそれまでだからです。

現実に不貞行為があったことを示すには、やはり浮気現場を押さえるのが重要となってきます。探偵の調査方法が尾行や張り込みなど現場を押さえることに特化しているのは、そのためです。

(2)手に入れた証拠を活用するには

自力調査の結果、ラブホテルのレシートや浮気を疑わせるメールのやり取りなど、それらしき証拠が手に入ったとします。それらの証拠は、浮気の事実を証明しようとする限り、裁判や示談交渉で使えるほどの効力はないといえるでしょう。

しかし、別の用途に使うのであれば、充分に威力を持ちます。それは、浮気調査の参考資料としての用途です。

肉体関係の存在を示すには、尾行や張り込みといった現実での浮気調査を行う必要があります。これをプロの探偵に依頼する場合、動員人数や調査日数、調査難易度などによって料金が変わってきます。

そこで、自力での調査によって浮気が疑われる日時の特定や浮気場所の絞り込みができれば、調査の効率は格段に上がります。その結果、決定的な証拠を得るまでの期間が短縮され、料金も安く抑えられる可能性が高くなるのです。

自力で浮気が濃厚に疑われる証拠を得られた場合、すぐさま配偶者や浮気相手を問い詰めるのではなく、それをプロの探偵に委ねるといいでしょう。探偵の調査によって裁判でも使えるレベルの証拠を獲得できれば、相手にシラを切られることもなく、その後の交渉も有利に運ぶことができます。

浮気調査を依頼する際に気を付けたい点

自力で一定の証拠を掴めた場合や、確実性を期して最初からプロに任せたい場合、探偵に浮気調査を依頼することになります。ただ、探偵には国家資格などがあるわけでもなく、医者や弁護士以上に質の良し悪しを見極めるのが大変なところがあります。そこで、浮気調査の依頼にあたっての注意点やポイントをご説明します。

(1)契約前の段階

探偵事務所を探す際には、インターネットや電話帳を用いることが多いでしょう。いずれも、ホームページや広告だけではきちんとした事務所かどうかは判断できません。

ただ、事務所の規模や所在地、探偵としての届出番号の記載の有無は見て取れます。特に届出番号については、「探偵業の業務の適正化に関する法律」(探偵業法)という法律で探偵業の届出が義務化されているため、最低限法律上の手続きを行っているかどうかの指標となります。また、事務所が大手であれば人員や機材も豊富に用意できるため、調査力もそれなりに信頼が置けるでしょう

依頼する事務所を選ぶ前に、そうした点をチェックしてみることをおすすめします。

(2)契約時の段階

探偵業法では、契約の前に以下の点について書面を交付して説明すべきこととされています。

  • 探偵業者の商号や名称、住所、代表者の氏名
  • 公安委員会への届出により交付された書面の記載事項
  • 個人情報保護法やその他の法律を遵守すること
  • 業務上知った個人情報や業務上の資料、データを漏らさないこと
  • 提供サービスの内容
  • 業務の委託に関する事項
  • 料金の概算や支払時期
  • 契約の解除の仕方
  • 業務上作成、取得した資料の処分に関すること

また、契約を結んだ後、速やかに以下の点について示した書面を交付しなければならないと定められています。

  • 探偵業者の商号や名称、住所、代表者の氏名
  • 契約担当者の氏名、契約年月日
  • 調査内容、期間、方法
  • 調査結果の報告方法、期限
  • 委託をする場合の内容
  • 料金額や支払時期、方法
  • 契約の解除の仕方
  • 業務上作成、取得した資料の処分に関すること

これらについて、きちんと書面の交付や説明がない場合、探偵業法違反となります。しっかりと調査してくれる事務所であれば、こうした手続きもおろそかにはしません。信頼性を判断する際の参考となるでしょう。

特に、浮気調査の方法は具体的に聞いておくべきです。たとえば、探偵(調査員)は何名動員するのか、1日のうち何時から何時までを調査に充てるのか、カメラやGPSなどはどういった機材を用いるのか、などです。それによって調査精度や料金も変わってくるからです。

また、できれば結果報告書のサンプルも見せてもらっておくといいでしょう。総じて、プロならではの方法や実績を示してくれる探偵事務所が望ましいといえます。

(3)契約中~契約後の段階

契約を結び調査を依頼した後は、基本的には結果報告を待つのみです。ただ、中間報告を求める場合や、何らかの事情で中途解約する場合の対応でも、信頼性は判断できます。

また、探偵事務所によっては契約後のアフターサービスを行ってくれるところもあります。カウンセラーや離婚問題に強い弁護士との提携など、入手した浮気の証拠を踏まえた対応も可能なので、詳しくは探偵事務所に相談してみるといいでしょう。

まとめ

浮気調査の目的は、不貞行為(肉体関係)があった事実を示す証拠を得ることです。したがって、調査方法もそれに特化したものとなります。浮気の証拠と認定されやすいのはラブホテルに出入りする二人の写真や動画などであり、それらを得るために探偵は専用のカメラを携え、尾行や張り込みを行います。

浮気があった場合に離婚したいのか再構築したいのか、あるいは慰謝料請求をしたいのか、それらの目的によっても必要となる証拠のレベルは多少異なってきます。ただ、いずれにせよ裁判や示談交渉で使えるような証拠を得るには、相応の手間や技術が求められます。

浮気調査においては、自力で調査できる範囲を見極め、重要な部分はプロの探偵に任せるのが確実といえるでしょう。

監修者 MR探偵社代表取締役社長 岡田真弓
監修者MR探偵社代表取締役社長 岡田真弓

2003年総合探偵社・株式会社MRを設立。浮気調査や人探し、信用調査、企業調査、裁判証拠収集などの基本的な探偵業務に加えて、夫婦間の問題には心のケアが必要という考えから、業界初の「カウンセリング担当制度」を 導入。その新しい視点が反響を呼び、探偵業界で売上 No.1を達成。2008年専門的技術を備えた探偵 を育成するためにMR探偵学校を開校し、学長に就任。
2017年一般社団法人日本ライフメンター協会を立ち上げ、理事に就任。ラジオ日本では「岡田真弓の未来相談室」のパーソナリティーとして出演中

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